わたしたちの想い

障害や病気の有無に関わらず、すべての子どもたちにあそびを届けたい

あそびの中で見せる、笑顔、真剣、驚き、感動、不思議など、様々な一瞬はどれも大切な瞬間

私たちは、あそびと写真を力を通じて、楽しい時間と、素敵な思い出を創り、残したいと想い、活動を始めました

 

みなさんのお家を訪問させていただきたいと考えていきます

一番リラックスできるお家という環境で、成長には絶対欠かせない心の栄養である ”楽しい!!” と

感じるあそびを経験できることはこどもたちにとっても家族にとっても、とても大事な時間になると思います

 

きっと、この経験やそこでみせる笑顔の向こうにこどもたちとご家族の未来が繋がると信じています

 

「Hospital play specialist、保育士、理学療法士、写真」

二人の志、専門性、経験、知識、視野、直感を活かして、自由でクリエイティブな活動を目指したいと思います

 

障害や病気の有無に関係なく、様々なニーズのあるこどもたちとご家族の元へあそびを届けていきます

 

お問い合わせはこちらへお願いします  

tunagari.project.910@gmail.com


目指すあそびのカタチ

すべての子どもにあそびは必要

あそびの目的はあそびで、自由で強制されないもの

 

病気や障害を持つこどもはあそべないわけではなく、スペシャルなニーズがあり

方法や環境の工夫であそびの可能性は広がります

 

「あそばせる、あそんであげる」ではなく、「自分でやりたい!! 自分でできた!!」を大切にしていきます

 

あそびを通じて教えてくれるこどもたちの様々な感情に耳を傾けます


写真が伝えるもの

日本、海外、様々なところで写真を撮り続けています

それは一般的な記念写真ではなく、こどもたちや家族がみせてくれる特別な一瞬です

 

本当に心に残る写真に必要なのは、特別なカメラのテクニックではありません

あそびを通じて築く、信頼や気持ちです

 

私たちの写真は、こどもたちの可能性、家族の絆、大切な想い出、活動の価値、たくさんの想いを伝え残します

 

これからも、カメラではなく人と向き合い、写真の力を信じて、大切な一枚を撮り続けます